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 オリックスが終盤の一発攻勢で逆転勝ち。

● DeNA 4 - 7 オリックス ○<3回戦 横浜> オリックスが終盤の一発攻勢で逆転勝ち。連敗を「6」で止め、交流戦を10勝8敗で終えた。対するDeNAは、プロ初登板初先発の飯塚が5回無失点の快投デビュー。

(チームに)絶望を与えるショートこんなゲーム楽勝できないようではAクラスは無理。原因は倉本の守備だったが、悪い流れを食い止められない投手陣も力不足言葉が出ない、、、
倉本のプレーで流れが変わってパットン、三上も粘れなかった。飯塚に勝ち星を付けてあげたっかたな。今日思ったことを率直に、オリックスのショートとベイスターズのショートの動きが全然違う。さすが三上としか言いようがないな三上はそろそろ…横須賀で反省して来なさい三上は酷すぎる。とても八回任せられない。
交流戦で徳政令とはいきませんでしたがなんとか2つ返せました。ほんとロメロさまさまです。それにしても盗塁1てなんやねん。。
勝つには勝ったが、色々と危なくてヒヤヒヤした。その中で負けムードが漂うところを小谷野とロメロが打ち砕いてくれたのは大きい。小谷野はスタメンじゃなかったけどキッチリ結果出してくれたし、ロメロはまたやってくれた。金子のことは仕方ないと思える。よくあそこまでゲーム壊さず投げてくれたと思うほかない。むしろ近藤や吉田に頼れず黒木を7回で投入した辺り、危うさを感じた。平野が踏ん張ってくれたから何とかひっくり返らずに済んだけど、酷使が怖い。あと、駿太や武田を差し置き小島が最後まで出てたのはよく分からん。謎の信頼関係何なんだろうな。その信頼の1/3でも伊藤にしてほしいくらい。

Published inスポーツ

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