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その他、文書を省内で共有したことを示すメールなど。

 政府の国家戦略特区制度を活用した学校法人「加計(かけ)学園」(岡山市)の獣医学部新設計画をめぐり、「総理のご意向」などと書かれた記録文書について、松野博一文部科学相は15日、民進党などが入手、公表した19の文書のうち、14文書を確認したとする再調査結果を公表した。

「内容が同じであっても、何らかの作り直しをされている可能性も否定できない」しかるべき人物の印鑑がある紙の文書ならいざしらず、PCの中にあるモノなんて、いくらでも改ざんできる。「類似文書」ってところがミソだね。メールを切り貼りして怪文書作ったの誰よ?オリジナルから手が加えられたものが民進党に渡っているだろうから、かなり面白いことになるだろうな。
そりゃあるだろで、「だから何?」ってレベルの内容現時点では文科省の中で回ってたメモ以上の何物でもなく、それ以上の価値を証明する事が極めて困難なんだから逆に、民進が公表したものと同一ではないって事が問題誰かが改竄して公表してる可能性が高いなんでわざわざそんな事を?出したくないだけで、あるのはあるでしょうな。文書の存在を明かすのはソレなりのメリットと有耶無耶にできる自信があるからでしょう。次の展開も想像に難くないかと
そりゃあるでしょまさかあって終わりじゃないよね?文書はあった、でも、違法性はない、だから問題ない、という寒い結末が見えてきた。
これ、犯人探しされる官僚の方がダメージでかいんじゃないの?文書の内容は、既得権益を守ろうと抵抗する文科省の尻を叩いているだけで、玉木が認めている通り、別に法的になんの問題もないものなんだし。内容変えてることや、内部文書をリークしたことで処分される奴は出てくるだろうしね。

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