Skip to content

続く第2セット、錦織は冷静なプレーで第2ゲームでこの日初のブレークに成功。

男子テニスのバンク・エリック・ストゥルザ・ジュネーヴ・オープン(スイス/ジュネーヴ、レッドクレー、ATP250)は26日、シングルス準決勝が行われ、第2シードの錦織圭は予選勝者のM・ズベレフ(ドイツ)に4-6, 6-3, 3-6のフルセットで敗れ、今季3度目の決勝進出とはならなかった。

錦織君ピークを過ぎてしまった感が否めない。研究されまくっているんだろうな。でもやっぱりフェデラーやナダルは凄すぎる
何ともはや… ストローク戦で打ち負ける、1stが入らない、ミスが多い… 格下にクレーでコレでは…全仏はダメですね。ミーシャに負けてるようではきついね。確かに相手も良かったがそこを勝ちきっていかないと。
正直、旬を過ぎたかも。修造氏も言ってたけど気分に左右されやすい。言いたくはないが彼女の影響は大きい気がする。もっとストイックにテニスに集中できればさらなる高見を見れたかもしれないけど今はあまり期待感がない。実力云々の問題よりもトーナメントの終盤までフィジカルがもたないと言う現実…
試合見れば分かるけど、「手首の怪我もあって温存」とか「全仏に向けての戦略的撤退」とかそんなんではなくて、普通にミーシャに負けていたわ。まあミーシャも昨年の躍進から分かるとおり、サーブアンドボレーだけでなく、ベースライン後ろからの異様な守備力が突出した選手だけど、今の錦織はトップ10の実力はとてもないと痛感した試合だった。

Published inスポーツ

Comments are closed.