Skip to content

 中村 今回のテーマは「スクールカーストとその後の社会的階層」について。

 若者の貧困や格差の拡大が叫ばれて久しい。社会的な階層とはいつごろから、何を要素に決まるのか。『名前のない女たち 貧困AV嬢の独白』(宝島社)などの著書もあり、貧困問題について第一線で取材を続ける中村淳彦氏と、『インターネットで死ぬということ』(イースト・プレス)を上梓した北条かや氏。

吐いたなんだこれ。介護士に対して失礼よね。ものすごくくだらないみんなこんな狭い世界の中で生きてないと思いますよこんな認識で人生どう立ち向かってくんだ?
それはそうでしょうあくまでも学校のコミュニティと社会のコミュニティは全く別物だしそれを勘違いしてる人はすぐさま底辺まで堕ちるだろうね自分のやりたいことすればいいよ。そもそもスクールカーストがしょーもない。これがニッポンの階層社会の現実??? 違うやろ。。
田舎の公立小中高時代のスクールカーストほどあてにならないものはない。派手で可愛いカーストトップの女子が自分を過信して学をつけず、水商売→デキ婚→シングルマザー→貧困なんか腐る程ある事実。逆にカースト底辺の男子が後に医者となり社会的経済的カーストトップになったり、30歳になる頃には大体逆転してる。この記者、中2病なんじゃないのか?幼稚過ぎる。くだらない内容。これがビジネス雑誌?これ書いた奴がよっぽど底辺だわ。
スクールカーストって、いつからできた造語なんだろうか?そんな若いうちから、無駄な階級意識を植え付けるのはどうかと思う。結局こういう価値観に流されて、自分を見つけられない子が最終的に貧困になるんだろうけども。

Published in雑誌総合

Comments are closed.