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新しいお友だちの話を自宅でしてくれる子どももいるでしょう。

中学生になると、保護者の知らない子ども同士の関わりが増えてきます。保護者としては子どもの友人関係が見えなくなり、不安を感じることもあるかもしれません。しかし、保護者から離れて考え、活動することも大人になるために重要なこと。

もう中学生だからと親が子供と距離をとるのはわかるけど、野放しと無関心は違うと思う。子どもの友だち関係は本当に大変だよね。困る行動とる親もさらに困る行動とるんだよねぇ。
子どもがグレるのが怖いんでしょ?いい大学に入らせたい、そのためには悪友なんてとんでもないと思うんでしょ?将来、カネのしっかり稼げる大人になって欲しいから気になるんでしょ?緊急通話以外に使えない携帯電話で十分。多機能なスマホなんか与えるから、犯罪やいじめの温床になる。問題行動のある子供の親は、それなりの親ですよ。まさに、子は親の鏡。
普通のガキは思春期の時には悪さはするもんやわな。親がそれまでにキッチリ教育しとったらガキなりにこれ以上の事はやったらアカンし、親を悲しませるから止めとこって思いながら行動するわな。ガキに悪さのギリギリのラインちゅうのを肌感覚で覚えてもらうのが親のこれまでの言動や行動、教育やわな。これが出来てなかった親の子は越えたらアカンラインを越えた悪さをしよるわな。悪さをする子供を嘆き怒る前に自分の教育の仕方や自分の生きざまを反省すべきやわな。子は親の鏡っちゅう事を肝に命じなアカンわな。

Published inライフ

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