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英総選挙が行われれば、実質的な交渉開始は先送りされる可能性が高い。

 【ロンドン三沢耕平、矢野純一、ブリュッセル八田浩輔】英国のメイ首相は18日、総選挙を6月に前倒し実施する方針を打ち出した。先行きの見通せない欧州連合(EU)からの離脱という「大仕事」を控え、英社会の分裂や、政権内の足並みの乱れという不安定要素を一掃するため、総選挙のタイミングを見計らって発表したとみられる。

日本も東アジアから離脱できないかな?日本にもそんな感じの政党あるな。国民投票は結構何だったのか余りにもグダグダし過ぎる世界中バタバタしているね┅ 
国民はEUというより移民にNOを突きつけたということを忘れるなさて、メイ首相、現状、迷首相で、この解散が吉となれば名首相に・・。世界は、また、分断の方向に一歩、駒を進めることになるのか。
思惑どうり行かんもんや 下手すると 英国の分裂キャメロン同様にメイも 歴史に名を残すかこれで、残留派が勝ったらどうするの?国としては大きなギャンブルだよね?メイ首相的には、どっち転んでもいいはず。イギリス国民は、本当にこんな政治でいいのかね…。
当たり前だよ。自分達に有利な都合の良い契約だけを残して離脱しようとしたって、相手がある話なんだから。ある程度、犠牲を払ってEUは一本化しているはずなのに英国は譲り合いの時点でわがままも通しているからね。真っ当な決断。総選挙で足元固めないとね。しかしキャメロンは無責任だな。勝手に国民投票してEU離脱という彼の想定外の結果に狼狽し逃げたもんな

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