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さらに、イシンバエワは「私は金メダルがほしかった。

 【リオデジャネイロ=佐々木正明】ロシアの国ぐるみのドーピング問題の制裁として、リオデジャネイロ五輪への出場が阻まれた陸上女子棒高跳びの世界記録保持者、エレーナ・イシンバエワ選手(34)が15日にリオデジャネイロに到着、報道陣に対して「私は、オリンピックへの出場が認められなかったことについて、一度も同意したことはない。

>私は、オリンピックへの出場が認めら>れなかったことについて、一度も同意>したことはない。そりゃそうだろうけど、世間は認めないと思うよ。今までありがとう、お疲れ様でした。
ドーピングが疑われオリンピックから追放された状況でIOCの選挙に立候補できるのだろうか?許さないって・・・矛先が違う。ロシアに言ってください。それはロシア政府に言うべきこと恨み節ばかりで肝心な疑惑の説明がない鳥越さんみたいだ気持ちは分かるがドーピングは根絶すべき
こなくていいんですけど。これ以上晩節を汚して欲しくないので騒ぎは起こさないでほしいです。許さないって言ったって許されないこと国ぐるみでやってたのはどっちだよ
貴方は強い選手だと思う。オリンピックであなたの雄姿が視れないのはやはり残念。されど、貴方の国は、国ぐるみでドーピング隠しをしていた。この結果は仕方ないだろう!!これまでの功績が大きいし、自分も大好きな選手のひとりだった。だけど今回の件で悲しみが大きいのはイシンバエワ選手だけではなく、陸上をはじめとするスポーツファンも同じかそれ以上だよ。

Published inスポーツ

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