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「勤務実態についての虚偽の記載も増えているようです。

認可保育園の入園希望者に対し、自治体から結果通知が届く時期になった。相変わらず、ハードルは高いようで、ネットには多くの落選報告が投稿されている。当落の判断は、ポイント(指数)で決められる。ポイントの量は自治体によって異なるが、夫婦それぞれの労働時間が長い世帯や一人親世帯は、「より保育が必要」としてポイントが加算される傾向にある。

そんなことしなくても入れるようになるのが一番良い。複数園希望したほうが必死さが伝わるとか、逆にひとつに希望を絞ったほうが入りたさが伝わるとか、保育園ポイント稼ぎの都市伝説は尽きない。。
ペーパー離婚や虚偽がダメなのではなく、それを良しとする行政がダメ。家から保育園まで徒歩3分くらいなのに、自転車で20分かかるって書いた人を知ってます。勤務先までの時間も多めに書いて、「通勤が大変ですアピール」してます。虚偽記載ではないのでしょうか?
生活保護にも偽装離婚は使われてるね偽装離婚してナマポになって優先的に入れてもらって。お迎えは離婚したはずのパパが来る。それでも保育士には何も言えない。
こんなことまでしないといけないなんて…この国では何のために働き、結婚するか分からなくなるね弁護士事務所に勤めてるママ友が「保活の為にペーパー離婚して、本当に別れることになってるケースが凄い増えてるから、絶対ペーパー離婚はダメよ!」って言ってた。
核家族も考え物ですね。20~30年もすれば保育所ダダあまりになるしな…都市一極集中が一番の問題。地方の保育所は空きがあるぞ。

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