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 吉田選手は北京、ロンドン両五輪前にそれぞれ黒星を喫した。

 【リオデジャネイロ時事】リオデジャネイロ五輪レスリング女子53キロ級の決勝で敗れた吉田沙保里選手(34)。観客席で応援した家族に抱き付き号泣した吉田選手は、「金メダルを取れなくてごめんね」と亡き父に謝罪した。

4連覇出来なかったのは残念ですが、これだけは言いたい。お疲れ様でした。逆にお父さんは物凄く叱咤してると思う。愛情を持ってね。お疲れ様でした。三重の誇りです。
よく頑張った。やりきった感があるね。お疲れ様でした。もう十分だよ。もう十分だ。。。記憶にも記録にも残る選手。お疲れ様でした。自分が10歳近く若い人と取っ組み合いになったら瞬殺されるだろう。彼女は凄いし頑張ったと思う。
吉田さんに勝てる選手が出てきたことにびっくりだしこの階級がさらに人材が出てくる効果もあるだろういつか負ける日が来るよく頑張りましたいつかはこんな日が来るとは思っていたけど…。ごめんなさいじゃないと思います。胸を張って帰ってきてほしい。残念だけど、よく頑張った、としか言葉が見つかりません。
逆説的かもしれないが、五輪決勝で最強の敵に連勝が止められる方がドラマティックでいいじゃないかと思う。勝ち続けながら引退するのも格好いいかもしれないが、どうせ負けるのなら最高の舞台がふさわしい。決勝で負けたからといってこれまでの功績は色褪せない。

Published inスポーツ

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